TRAINING

減点のない人から、
記憶に残る人へ。

ビジネスコミュニケーション研修 ― 一生使える、信頼される「対話力」

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ISSUES

こんな課題はありませんか?

AIが普及する時代に、人間ならではの価値の発揮は急務

関係構築で差別化を図りたい
なかなか相手に響かない
チームの潜在能力を活かしきれていない
コミュニケーションが表面的になってしまう

AIでは代替できない「関係構築能力」

AIが普及する中、人間らしい、温かな信頼関係を生み出すには、対話力の向上が不可欠です。将来にわたってあなたの市場価値を支える重要な資産として、スキルを向上しませんか。

周囲からの信頼度アップ

上司・同僚・部下・クライアントとの関係が劇的に改善

相手の立場や感情を理解し、適切な言葉で応答する能力が身につくことで、職場での人間関係が格段に良くなります。「この人になら相談したい」「一緒に働きたい」と思われる存在になれば、相手との関係性はさらに良くなります。

キャリア形成に直結

評価向上・昇進・転職など、キャリアの選択肢が広がる

報連相や会議など日常のやり取りを通じて、「論理的に伝える力」「信頼を得る話し方」が身につけば、自然と評価や昇進につながります。転職やキャリアの転機でも、説得力あるコミュニケーションがあなたの強みになります。

ビジネスの成果向上

売上アップ・プロジェクト成功率の向上・チーム生産性の改善

相手のニーズを正確に把握し、適切な提案ができるようになることで、営業成績や企画の通過率が向上。また、チームメンバーのモチベーションを高め、組織全体のパフォーマンス向上に貢献します。

STRENGTHS

私たちの強み

話し方の「型」を教えるだけでは、選ばれる人にはなれません。47都道府県でアナウンサーやタレントをキャスティングしてきた私たちは、「選ばれる人」が何をしているかを誰よりも見てきました。その知見を、独自のフレームワークと実戦環境に落とし込んでいます。

1対1の減点をなくし、複数人の場で選ばれる状態へ

ビジネスの現場では、会議、商談への同席、チームでの議論など、3人以上で話す場面がほとんどです。人数が増えたときに問われるのは、自分がうまく話せるかどうかだけではありません。いつ発言するかを判断し、自分から先に開示することで、他の人が話しやすい空気をつくれるかどうか。進行役を任されていなくても場を動かせる人は、これを自然に行っています。私たちは、まず自分の話し方の癖を整えて減点をなくし、その先の「場をひらき、記憶に残る」状態までを一続きの設計として扱います。

1対1 選ばれる 複数人の場 減点をなくす → 場をひらく → 記憶に残る

話し方を矯正しません

誰もが同じ話し方を目指す必要はありません。ゆっくり静かに話す人が信頼を集めることもあれば、勢いのある話し方が場を動かすこともあります。私たちが扱うのは、その人の癖を「直すべきもの」と「活かすべきもの」に切り分ける作業です。聞き手の理解を妨げるものだけを取り除き、その人らしさは残すことで、現場で使い続けられる対話力が身につきます。

話し方の癖 活かす その人らしさ 直す 理解を妨げる点

対話力の正体 ― 自己開示 × メタ認知

憧れられる「話が上手い人」は、話し方の表面的なテクニックを使うだけではありません。自分をどれだけ開示できるかと、今この場で何が起きているかを捉えるメタ認知の掛け合わせで、相手の心を動かしています。減点はなくても選ばれない「いい人止まり」から、記憶に残り選ばれる人へ。まずこの2軸で現在地を診断するところから研修が始まります。

選ばれる人 いい人止まり かみ合わない人 痛い人 自己開示 低 ─ 高 メタ認知 低 ─ 高

「一人前」までの4段階成長モデル

「型を守れる」→「場に合わせられる」→「任せられる」→「指名される」という4つの段階で成長を定義します。想定外の場面でも自分の言葉と会社の立場を両立して判断できる「任せられる」状態への到達期間を縮めることで、育成コストの削減と早期戦力化という成果に直結させます。本研修では一緒に受講する仲間からもコメントをもらえるので、自分では気づけない発見が得られます。研修後の定着を支えるアプリも開発中です。

Lv1 Lv2 Lv3 Lv4 型を守れる 場に合わせる 任せられる 指名される
PROGRAM

研修プラン例

法人向け

企業研修

営業・新入社員・マネジメントなど、貴社の課題や目的に合わせて内容をカスタマイズする法人向け研修

個人向け

パーソナルトレーニング

1対1で、個人の課題やクセに合わせて集中的に鍛える

CLIENTS

導入企業

様々な業種・規模の企業様にご導入いただいています。

Another works
channel
FLOW

研修までの流れ

01

お問い合わせ

まずはご希望の要件などをお問い合わせください。その際、具体的な日程や参加人数がお決まりであればお知らせください。

02

面談

担当者が面談にて要件を詳しくヒアリングさせていただきます。参加人数や研修の所用時間など、数回程度のお打ち合わせを実施いたします。

03

研修実施

ゴール設定に合わせた研修を実施します。ビジネスシーンで様々な効果が現れるコミュニケーション術をお伝えします。

FAQ

よくあるご質問

Q.従来のビジネスマナー研修と何が違うのですか?
一般的なマナー研修が「減点を防ぐ(失礼をなくす)」ためのものであるのに対し、当研修は「メタ認知×自己開示」によって相手の記憶に残り、選ばれるための「対話力」を鍛えるプログラムです。
Q.社内コミュニケーションの改善にも繋がりますか?
はい。対人関係における「メタ認知(場の把握)」と適切な「自己開示」が身につくことで、上司・部下・チーム間での心理的安全性が高まり、職場内のコミュニケーション改善にも寄与します。
Q.個人で申し込めますか?
「グループトレーニング」「パーソナルトレーニング」は個人の方にもお申し込みいただけます。「企業研修」は法人向けとなります。
Q.オンラインでの受講は可能ですか?
問題ありません。研修時間も含め、ご希望に合わせて実施いたします。

貴社の課題にも、個人の目標にも。

法人のご相談も、個人でのお申し込みも、こちらからどうぞ。

送信後、担当者よりご連絡いたします。

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ビジネスコミュニケーション研修一生使える、信頼される「対話力」を。
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